知人は若いころから、歯が悪く、歯槽膿漏も伴い、何本か歯が抜け落ちていたようです。
抜け落ちているところに入れ歯をしていたようですが、入れ歯を支えている歯もグラグラしてきて、入れ歯がうまくはめられない、落ちてしまうというトラブルを長く抱えていたそうです。
僕もその時期に何度が会ったことがありますが、そういえば、歯がなかったかもしれません。
その知人が言うには、「手術は不安だったけれど、医師を信じて、思い切って手術を受けた。今は、どうして、もっと早く治療しなかったのだろうと思う。」と言っているそうです。
知人は合計6本の歯をインプラント治療したそうですが、おかけで以前の入れ歯が全く落ちなくなったそうです。
また、食べ物も固いものを食べられるようになり、何かを食べたり飲んだりして、しみることがなくなったそうです。定期的にアフターケアもしてもらっているそうですよ。